フラッシュモブに結婚式余興

お電話

必ず知っておきたい!ナイトウエディングフラッシュモブ

結婚式を挙げるのに人気の月は第1位は10月

結婚式の人気シーズンは春と秋ですが、その中でも人気なのが10月です。

以前、ヨーロッパで6月の結婚式が多い理由の一つに雨が少ない月だから、
というお話をしましたが、日本ではこの10月の結婚式が多い理由も、雨が少ないから?と思いますよね。

2016年のデータで、1月の降水量は52.3㎜、6月は167.7㎜、10月は197.8㎜と、
決して降水量が少ないわけでもなく、このデータに基づけば
6月の梅雨の時期より降水量が多い、という結果になっています。

しかし一年を通して、6月の梅雨の時期より、
10月の方が毎日じめじめして雨ばかり降っている、
という印象を持つ人は少ないと思います。

ではなぜ降水量が多いのか?
これは、台風の影響です。

6月の台風発生数が1.7なのに対し、10月は3.6。約2倍の発生数があります。
この台風の影響が、降水量を伸ばしているのです。

つまり確率論で言えば、台風が来るか来ないかを考えるより、
比較的天候、雨が降る日が少なく、暑すぎず寒すぎない過しやすい気候であることや、
秋の味覚が堪能できることなど、全体的総合評価により、人気の月であると考えられます。

第2位…11月

10月と同じように、気候が安定しているなども理由もありますが、
祝日が文化の日と勤労感謝の日があり、比較的多い月、ということもあります。

また11月22日の「いい夫婦の日」もあるため、その素敵な記念日にあやかって、
11月の挙式を選ぶカップルも多いようです。

また参列者のことを考えての11月結婚式にする人もいるようです。

春、秋が結婚式に人気のシーズンと最初に述べましたが、
実際、3月、4月の初春の頃は、卒業、入学、入社、など、
何かと忙しい時期ですよね。

秋の9月、10月も、晩婚化が進む今日では、
参列者が結婚し子供がいる人も多いでしょう。

運動会や学芸会、お子さんの行事が多い時期かもしれません。
そう考えると、11月は案外行事の少ない月です。

上旬であればまださほど寒くもないですし、人をよびやすい時期なのかもしれません。
和装で結婚式を挙げる人には、汗をかかずに済むこの季節が人気なようです。

第3位…5月

春の挙式でもっとも人気なのが5月です。

『6月のフラッシュモブ』でお話ししたローマ神話の女神、マイアに怒られてしまいそうですが、
日本ではゴールデンウィークという大型連休もありますし、やはり人気の月です。

この大型連休に結婚式を挙げる場合、
遠方から参列するゲストも結婚式前後が休みであったり、
結婚式がてら観光を楽しんだりということができるでしょう。

また5月は気候の安定はもちろん、新緑の季節ということもあり、
屋外ウェディングが人気のようです。

春の花々はこれから散っていく秋の紅葉と違い、生命力にあふれています。
新郎新婦、二人の新たな門出を祝うにはピッタリの季節なのかもしれません。

結婚式人気の月まとめ

7月の順位は・・・

以上トップ3位でした。

さて7月になりましたが、
7月は何位に人気かというと第6位です。

一般的に夏や冬の結婚式は暑すぎる、
寒すぎるなど、気候の問題でも敬遠されがちですが、
だからこそ結婚式場としてはオフシーズンとしてお得に挙式ができる時期とも言われています。

梅雨は明けているか、台風は来ていないか、
野外ウエディングだと熱中症なども心配…。

ですが、そんな夏はナイトウエディングはいかがでしょうか?

夏こそナイトウエディング

いろいろ気になるところはありますが、
この時期だからできる、ナイトウェディングもあります。

夕日を望みながらお式を挙げ、少し気温の落ち着いた夜に披露宴が始まる。

夜景をみれるように、ガーデンがついた結婚式場を選ぶのもいいかもしれません。
海を望める式場も素敵ですね。

多くの結婚式は、お式からの二次会、となるかと思います。
挙式から参加したゲストは正直疲れてしまいますよね。

ナイトウエディングにフラッシュモブ

ナイトウェディングにして二次会を開催しない、
その分濃厚な披露宴にするのもよいのではないでしょうか。

ディナーショーのようにご飯を食べながら、フラッシュモブを堪能する。
参列者へのおもてなしの披露宴です。

弊社のフラッシュモブは、ナイトウェディングであっても
夜間料金は発生しませんので、その点はご安心ください。

暑くなる季節に、プロのダンサーのキレキレダンスで、スカッと爽快な気持ちをご提供します。

ナイトウエディングフラッシュモブ

お問合せはこちら

<主なご対応エリア>
東京、神奈川、千葉、 埼玉、茨城、栃木、 群馬、静岡、長野、 大阪、京都、奈良、兵庫 (記載以外もご相談に応じます!)

新着情報

連絡先はこちら

動画

コンテンツ